ウッシーとの日々 (1)集英社文庫


私の同居人が買ってきました。
私がこれを読んでいたのは、ヤンジャン?でバブル期の頃でした。
まだ癒しというキーワードも存在しない時代だった。

改めて読んで、はた氏のウッシーのへたうま絵に癒されまくり。
何の事は無い、はた氏が北海道へ移り住んでの犬との生活を書いた田舎暮らしの本なのだが・・・。

生活の本質とは何かを考えてしまった。