今日、分岐点2,700万の新店出店に関しての打合せがあった。
現在の純然たる事実としてのシミュレーション数字として、分岐点の2,700万を提示。

そしてそれに対する社長の反応は。

「数字でしょ。」

そうですねー。
ただの数字ですよ。
既存店の事実がベースとなってますがね。

こんなもんはただの数字。
骨組みだけ。
ただ、現実としての数字が入っているシミュレーションなのだから、こっから肉付けし血を通わせるにはどうするかを考えるのがマネージメントなんじゃないんですかねぇ。

そこで話を切っちまってどうする?

結局何の展開も無く話はスルー。
期待した私がアホでした。(^_^;)

まぁ、がんばってください。

この後、もうちょい下のレベルで打合せを行うので、もう一回、蒸し返してみるかな。
オープンは決定事項だけど何の検討もしないでオープンしてしまってもどうかと思うので。(笑